ライフリンクのお勧め本


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ライフリンク設立のきっかけ・出発点 / ひとりでも多くの子どもたちに伝えたい / 多重債務と自死・2つのタブーを超えて


◆「総合対策」関連(書籍)
  自殺対策ハンドブックQ&A―基本法の解説と効果的な連携の手法 (本橋豊編著・ぎょうせい)
  自殺は予防できる―ヘルスプロモーションとしての行動計画と心の健康づくり活動(本橋豊/渡邉直樹著・すぴか書房)

◆「自死遺族支援」関連(書籍)
  ぼくの父さんは、自殺した。―その一言を語れる今 (今西乃子著・草炎社)
  自殺って言えなかった。 (自死遺児編集委員会あしなが育英会編・サンマーク文庫)
  自ら逝ったあなた、遺された私―家族の自死と向きあう (グリーフケアサポートプラザ編・朝日選書)
  自殺した子どもの親たち (若林一美著・青弓社)

◆「自殺問題」全般(書籍)
  お金のために死なないで―多重債務による自死をなくす(弘中 照美著・岩波書店)
  死んではいけない―経営者の自殺防止最前線(佐藤 久男著・ゆいぽおと)
  自殺する私をどうか止めて(西原 由記子著・角川書店)
  自殺が減ったまち―秋田県の挑戦 (本橋豊著・岩波書店)
  東尋坊・命の灯台―本当はみんな生きたいんや…! (茂有幹夫著、太陽出版)
  ネット心中 (渋井哲也著・生活人新書)
  ビジネスサプリ(ギル・バート著・ライブドアパブリッシング)
  この社会の歪みについて―自閉する青年、疲弊する大人(野田正彰著・ユビキタスタジオ)
  自殺する前に読む本(ギル・バート著・ライブドアパブリッシング)
  こころの自然治癒力―自分を回復させる力の高め方(大野裕著・講談社)
  人はどうして死にたがるのか 「自殺したい」が「生きよう」に変わる瞬間 (下園壮太著・文芸社)
  「うつ」を克服する最善の方法―抗うつ薬SSRIに頼らず生きる  (生田哲著・講談社プラスアルファ新書)
  今、こころを考える (斎藤友紀雄著・日本キリスト教団出版局)
  過労自殺 (川人博著・岩波新書)
  借りた金で死なないための129ヶ条 借金力 (吉田猫次郎著・文芸社)
  猫次郎が教える借金にケリをつける法―借りたカネで死ぬことなんかない! (吉田猫次郎著、サンマーク文庫)
  連帯保証人―悪しき制度が招く悲劇とその解決策 (吉田猫次郎著・宝島社新書)
  連帯保証のカネは返すな!―企業再生屋と個人事業再生屋が書いた (八木宏之著・吉田猫次郎著、アスコム)
  事業再生と敗者復活 (八木宏之著・講談社現代新書)
  中高年自殺―その実態と予防のために (高橋祥友著・ちくま新書)
  癒しのメーリングリスト―不器用なボクらの「生き直しの物語」 (田村毅著・講談社)
  死ぬほど大切な仕事ってなんですか―リストラ・職場いじめ時代に過労死を考える (全国過労死を考える家族の会編・教育史料出版会
  家族が自殺に追い込まれるとき (鎌田慧著・講談社文庫)
  生きる意味 (上田紀行著・岩波新書)
  それでも人生にイエスと言う (V.E. フランクル著・春秋社)
  生きるということ (エーリッヒ・フロム著・紀伊國屋書店)
  優しい心が一番大切だよ―ひとり娘をいじめで亡くして (小森美登里著・WAVE出版)
  愛する人を失うとどうして死にたくなるのか「《うつ》から自殺へ」を「生きよう」に変える力 (下園壮太著・文芸社)
  夜回り先生こころの授業 (水谷修著・ 日本評論社)
  流星ワゴン< (重松清著・講談社文庫)
  反自殺クラブ 池袋ウエストゲートパーク 5 (石田衣良著・文藝春秋)
  いのちのまつり―「ヌチヌグスージ」 (草場一寿著・サンマーク出版)
  在日 (姜尚中著・講談社)
  宗教なき時代を生きるために (森岡正博著・法蔵館)
  クリスタル・ラブ (長内りえ、長内希世著・原書房)
   
【DVD】
  樹の海 スペシャル・エディション (邦画・監督:瀧本智行、製作:『樹の海』製作委員会)